お盆が過ぎたら要注意!夏の終わりの「お庭リセット術」
こんにちは!便利屋smile243のスタッフです。
お盆休みが終わりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。親戚やご友人を迎えるために綺麗にしたはずのお庭も、気づけばまた草が伸び始めている…なんてことはありませんか?
今回は、夏の終わりに向けてやっておきたい「お庭リセット」のポイントをお話しします!
夏後半の雑草は「種」をつける前にストップ!
お盆が過ぎて少しずつ日が短くなってくると、秋の雑草たちが一斉に開花と結実(種を作ること)の準備を始めます。
■種が落ちる前の「今」が草刈りの勝負!
ここで草刈りをサボってしまうと、秋の雑草が庭中に何万個という種をばら撒いてしまい、来年の春から夏にかけての草むしりが地獄のように大変になってしまいます。お盆明けに伸びてきた草は、花が咲いて種が落ちる前に、早めに刈り取ってしまうのが来年のためにも一番大切なんです。
■夏の疲れを癒やす「枯れ葉・枯れ枝」のお掃除
また、猛暑を耐え抜いた庭木からは、傷んだ葉や枯れ枝がたくさん落ちています。これらを放置すると病気や害虫の原因になるため、お庭の表面を綺麗に掃き掃除して、風通しを良くしてあげましょう。
夏の疲れが溜まったお庭のお手入れはプロへ!
「お盆の疲れが残っていて、庭仕事なんてとても無理…」という方は、ぜひ私たちにお任せください!
smile243なら、お盆明けに伸びてきた雑草の草刈りから、庭木の枯れ枝処理、そして面倒なゴミの処分まですべてコミコミ価格で丸投げOKです。夏の終わりのお庭リセットは、地域密着のsmile243へお気軽にご相談くださいね!
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